お肉を楽しむ!
「こっこカレー」😊🍛

もぐもぐ兵庫

おはようございます!

薄手のアウターでもすっかり
過ごしやすい季節になりましたね😊

お洗濯物も1日で乾くことが
多くなって、嬉しい💓😌

今日は、先日食べた兵庫県産素材を
ふんだんに使用したカレーの
ご紹介♪😌

”兵庫県多可町名産こっこカレー”

銘柄鶏である播州百日どりや
淡路玉ねぎを使用して作られており、
兵庫がいっぱいのレトルトカレー♪😊

こちらの商品は「五つ星ひょうご」
に選定されています。

〜五つ星ひょうごって何??〜
兵庫県の特産品を摂津・播磨・但馬・丹波・淡路の
各地域から選定。
兵庫へのこだわりある特産品。

ご飯は玄米、焼いたお野菜を
トッピングしていただきました😌

見るからにゴロゴロと
大きなお肉が入っているのが
わかります♪

そもそも、「播州百日どり」って
何なのか??

〜播州百日どり〜
播州百日どりは昭和53年に
兵庫県の多可町加美区で誕生し、
現在に至るまで全て多可町加美区で
生産されている銘柄鶏。
大自然の中、おいしい空気と水の中で
育っているのが「播州百日どり」。
イノシン酸がピークに達するまで
約100日間という時間をかけて
じっくりと育っています。
(商品パッケージ参照)

2017年の『全国銘柄食肉コンテスト』で
優秀賞に輝き、全国第2位!
バイヤーや食肉のプロたちが
認めたお肉だそう😌

旨味成分であるイノシン酸が
豊富に含まれている銘柄で、
他の鶏との一番の違いは”甘味”
の強さだそうです!

また、平飼いのため、運動量が多く
肉の締まりが良く、歯ごたえも
しっかりとあるのが特徴。

一般的に普段口にすることの多い
鶏肉(ブロイラー)の飼育期間
は約50〜60日間が多い。
それと比較すると2倍程の期間
をかけて飼育しているという
ことですね😌

お味は圧倒的なお肉の存在感!
それに劣ることのない
淡路産たまねぎの甘さが引き立つ
カレーです😌💓

玉ねぎがじっくりトロッと
煮込まれており、玉ねぎの自然な
甘さを一口目に感じます。

最後にピリッとした辛さを
少し感じる中辛カレー👍

お肉は特徴にもあったように、
歯応えが一般的な鶏肉よりも
しっかりとしています!
歯応えしっかりだけど、
パサつく感じはない😌
噛んでいると旨味を感じる
お肉でした♪

ごろっと大ぶりなので、
贅沢感や満足感があり、
お肉をしっかりと楽しめます!

スパイスよりも旨味や甘味を
感じられ、食べやすく
とっても美味しかったです💓

ぜひ、お試しください😊

本日も最後まで読んでくださり、
ありがとうございました😊❤️

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